急ぎ広告アカウントの停止・審査
広告アカウントが乗っ取られたときの原因と、まず確かめること
広告アカウントが乗っ取られたときに多いのは「担当者の資格情報の流出」と「代理店・外部業者の権限が残っている」です。原因の切り分け(外形診断)は無料。URLを入れるだけで、24時間いつでもお調べします。
状況を書いて無料で相談する24時間受付/ご相談は無料です
よくある原因
実際に確認するまで原因は断定できません。可能性の高いものから挙げます。
- 担当者の資格情報の流出 — 使い回しのパスワードから入られることがあります(確認すること: ログイン履歴と、心当たりのない端末)
- 代理店・外部業者の権限が残っている — 契約が終わっても権限が残っていることがあります(確認すること: 権限を持つ利用者の一覧)
- 連携アプリからの侵入 — 過去に許可した連携が残っていることがあります(確認すること: 連携アプリの一覧)
ご依頼の前に確かめられること
以下を確かめておくと、原因の切り分けが早くなります。
- 1心当たりのない広告があれば、まず配信を止める
- 2ログイン履歴と、追加された利用者の記録を保存する
- 3支払い方法が書き換えられていないか確かめる
ご依頼いただいた場合の流れ
URLを入力いただくと、こちらで外形から状態を調べます(HTTPの応答・SSLの有効期限・DNS・メールの設定)。その結果をもとに、対応できる事業者へ一斉に確認し、「最短で着手」「標準」「費用を抑える」の3つからお選びいただきます。作業日数の目安は 3 日です。費用は事業者が決まってからお見せします。
費用の目安
¥120,000 〜 ¥400,000(税抜)
状態と着手の早さによって変わります。実際の金額は、対応できる事業者が決まってからお見せします。 お選びいただくまで費用は発生しません。
よくあるご質問
- 診断だけでも費用はかかりますか?
- 初期の診断は無料です。費用がかかる作業は、金額をお見せして同意いただいてから始めます。
- 夜間や休日でも対応してもらえますか?
- 受付は24時間行っています。対応できる事業者を探してご提案します。深夜・休日は対応できる事業者が限られるため、費用が変わることがあります。
- 自分のサイトではないのですが依頼できますか?
- ご本人または正当な権限をお持ちの方からのご依頼に限りお受けしています。お手続きの中で権限の確認をお願いしています。
- 直せなかった場合はどうなりますか?
- お申し込み時に、解決できなかった場合の費用の扱いをお示しします。事業者の不履行による中止は全額返金します。
同じ分類の症状
近いものが混ざっていることがあります。当てはまるものがあればそちらもご覧ください。
状況を書いて無料で相談する
24時間受付/ご相談は無料です
どこに頼むべきか迷っている場合は「どこに頼めばいいか」に、自分で確かめる場合/制作会社/サーバー会社/ONEQ の使い分けをまとめています。