軽度サイト・ECが止まった
SSL証明書のエラーが出るときの原因と、まず確かめること
SSL証明書のエラーが出る状態について、考えられる原因と、ご自身で確認できることをまとめました。24時間受付。URLを入れるだけで、こちらで状態をお調べします。
まもなく受付を開始します
ただいま開始の準備をしています。開始しましたら、この画面から受け付けます。 上の「ご依頼の前に確かめられること」は、いまお試しいただけます。
よくある原因
実際に確認するまで原因は断定できません。可能性の高いものから挙げます。
- SSL証明書の失効 — 有効期限が過ぎると警告が表示されます(確認すること: 証明書の有効期限と、自動更新の設定)
- 中間証明書の設定漏れ — ブラウザによって表示が分かれる場合があります(確認すること: サーバーに設定した証明書チェーン)
ご依頼の前に確かめられること
以下を確かめておくと、原因の切り分けが早くなります。
- 1証明書の有効期限を確認する
- 2自動更新の仕組み(Let's Encrypt など)が動いているか確認する
ご依頼いただいた場合の流れ
URLを入力いただくと、こちらで外形から状態を調べます(HTTPの応答・SSLの有効期限・DNS・メールの設定)。その結果をもとに、対応できる事業者へ一斉に確認し、「最短で着手」「標準」「費用を抑える」の3つからお選びいただきます。作業日数の目安は 1 日です。費用は事業者が決まってからお見せします。
費用の目安
¥30,000 〜 ¥80,000(税抜)
状態と着手の早さによって変わります。実際の金額は、対応できる事業者が決まってからお見せします。 お選びいただくまで費用は発生しません。
よくあるご質問
- 診断だけでも費用はかかりますか?
- 初期の診断は無料です。費用がかかる作業は、金額をお見せして同意いただいてから始めます。
- 夜間や休日でも対応してもらえますか?
- 受付は24時間行っています。対応できる事業者を探してご提案します。深夜・休日は対応できる事業者が限られるため、費用が変わることがあります。
- 自分のサイトではないのですが依頼できますか?
- ご本人または正当な権限をお持ちの方からのご依頼に限りお受けしています。お手続きの中で権限の確認をお願いしています。
- 直せなかった場合はどうなりますか?
- お申し込み時に、解決できなかった場合の費用の扱いをお示しします。事業者の不履行による中止は全額返金します。
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近いものが混ざっていることがあります。当てはまるものがあればそちらもご覧ください。
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どこに頼むべきか迷っている場合は「どこに頼めばいいか」に、自分で確かめる場合/制作会社/サーバー会社/ONEQ の使い分けをまとめています。